余り糸で編むJudy式くつした

/ 3月 29, 2020/ HandiCraftROOM, KNIT/ 0 comments

放置してあったOpalが1玉。
職場で足元が寒いのでレッグウォーマーを編んだのですが、中途半端に余ってしまった。

「これでは十分な長さに編めないだろうな」
と、予測して予め計量(45g)。だいたい半分?というところで足首ギリギリ。

これならばどうにかなるだろうと、さらに余っていた糸をモコモコ足首風にして、こちらも余り1玉分欠けるくらい(44g)

爪先から編むJudy式です。
編み図も引かず、メモも取らず、ろくな計算もしないので、柄の出方も違う。
サイズ感もテキトウ。

以前に作ったやつはコレ。(大分前だった(゚Д゚;))

このくらいの糸の太さなら、まだ裸眼で編める(老眼進行中)し、多少暗くても編める(老眼進行中)。
新幹線の移動中。スノボの宿泊先の灯りの元でもどうにか編めます。
余り糸、余り時間の有効活用。

テキトウでも暖かい便利靴下。

自由に編みましょう(。・ω・。)

使用糸:Opalフンデルトヴァッサー、メリノウール(メーカー不明。この糸いい糸だと思う。ふかふか)
使用針:Opalは棒針3号、メリノは5号

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